SBI Insurance Group

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テクノロジーの活用

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保険のイノベーションを追求

SBIインシュアランスグループは、より利便性の高いサービスやパーソナライズした商品の提供に向けて、最新テクノロジーやビッグデータを活用しています。また、さらに革新的な保険商品・サービスの開発に向けての取り組みを推進しています。

テクノロジー活用事例

SBI損保:損保業界初、LINEを活用した自動車保険証券画像による見積り受付

LINE

コミュニケーションアプリ「LINE」を活用した、SBI損保のLINE公式アカウントを通して、現在加入中の自動車保険の保険証券、新規の場合は車検証等をアップロードするだけで簡単に、自動車保険の保険料見積もりが可能なサービスを他社に先駆け2017年12月から開始しました。

SBI損保:損保業界初、自動車保険の支払手段にApple Payを導入

Apple Pay

お客さま満足度向上を目指し、自動車保険における支払手段の一つとして、損保業界では初めてApple Pay(アップルペイ)を2018年3月から導入。Apple Payは、カード情報の入力がなく、外出先でも簡単にお支払ができる、利便性・安全性の高い支払手段です。

SBI生命:生保業界初、人工知能を活用したがんゲノム医療体制の共同構築

SBI生命と近畿大学は、人工知能(AI)を活用したがん遺伝子パネル検査に基づき、患者さまに最適な抗がん剤治療法を提示する体制を2018年3月に構築。日本におけるゲノム医療の早期普及に取り組んでいます。

SBIいきいき少短:少短業界初、医療保険の給付金請求のWeb受付・完結サービス

医療保険の給付金請求手続きをウェブサイトで受付・完結できるサービスを2017年8月に少額短期保険業界で初めて開始。営業時間を気にせず、24時間いつでもWebから給付金請求のご連絡が可能となるなど、お客さまの利便性向上を実現しました。